【Daytona Talk vol.1】#3 ~実際働いて感じるデイトナ~

BLOGをご覧の皆様

 

こんにちは!

リクルーティングチームの梅村です!

 

三夜連続でアップするという異例の対談記事もついに本日で終了です。。。

今回の記事は前回、前々回の続編となっております。

そちらの記事をまだご覧でない方はリンクを張っておきますのでぜひご覧くださいませ。

 

【Daytona Talk vol.1】#1

【Daytona Talk vol.1】#2

 

今回もECの魅力、特徴がぎゅぎゅっと詰まった記事になっております!

 

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栗田「眞下ちゃんは美術史勉強して発信したいって話してくれていたけど、自分で作り出すというよりかは何かを編集して発信したいって感じなの?」

 

眞下「そうですねー、作り出すよりまさに編集とかがしたいです。自分のフィルターを通して表現するというか。あとは学芸員の資格も持ってるのでキュレーター的な仕事もいいなーって思ってます。」

 

栗田「編集の視点からみた服屋の魅力ってなに?雑誌の編集とさ、服屋の編集って少し違うじゃん。お客さんの距離とかお客さんがくる目的が違うからかなーとは思うんだけど。その違いで面白そうだなーって思ったこととかってなんだった?」

 

眞下「例えば小売りが編集をするってなると、売れてるものの実績とか店舗のデータとかを使って次の企画を考えられるのでより論理的に編集することができるなって思いますね。感覚とロジックの両軸でできるのは洋服屋だからかな、と思います。」

 

栗田「なるほどね~。実際に働いてみてギャップはあった?」

 

眞下「ギャップというか実際入ってみて思ったのはECの仕事の幅が広いなーと思いました。マーケティング部とか商品部とかと最初から最後まで一緒に仕事をしていることが多いし、それ故に発言の影響力もあるなって。」

 

栗田「たしかに、、、ECの売り上げのパイが大きいっていうのは理由の一つかもね~。ECって何してるの?ってなりがちだけど入ってみたら意外と影響力あったって感じだよね。川上くんはなんかあった?」

 

川上「思ってたより結果は求められるなって感じました。他の会社の友達とかは『まぁまだ一年目だし』『まだ若いし』とかで片付けられてるのとかよく聞きますねー。でもデイトナは自分で手を挙げたら責任ある仕事とかも幅広く任せてもらえるし、だからこそ『その分結果も絶対出したいな』と思います。」

 

栗田「一人当たりの任せてもらう仕事が多い分、責任感とかそういうところはみんな高いレベルで持って働いてるよね。」

 

川上「そうっすね。全然悪いギャップではなくて、シンプルに他と全然違うなって感じですね。」

 

栗田「確かに。自分次第って場面は大きいよね。あとデイトナって意外とアナログだなーって思ったかな。多分『このデータが欲しい!』ってなったら多くの会社は整理されてまとまってるものを見ると思うんだよね。でもうちはエクセルの生のデータから自分で抽出するから『どうすればここから自分の欲しいデータがとれるか』って考えるようになるよね。」

 

眞下「分かります!」

 

栗田「でもこれって俺はいいことだなーって思ってて。前他の会社に行った先輩と話してて、『他の人が気づかないところに気づくよね』ってよく言われるらしくて。それは生のアナログのデータをいじってきた経験があるからこその視点があるんだなって思う。」

 

梅村「大変な面もありますが確実に“自分でやっていく力”とか“違うフィールドでも応用できる力”はつきますよね。ほかにデイトナここが変!!ってところありますか?」

 

川上「ヘン、、、社内イベントかなー。」

 

栗田「運動会とか?」

 

川上「あんな本気で大人がやりあうことってあんまなくないっすか? いつもきちっとしてる先輩方が本気で騎馬戦とかしてるの見て『この会社変だな』って思いますね(笑)」

 

栗田「(笑)確かにそういうのあるよね。」

 

川上「ケガするぐらいやってますもんね(笑)」

 

栗田「本気だよねみんな(笑)」

 

川上「なんでも本気なんだなっていうのは改めて感じましたねー。」

 

栗田「去年宮古島の社員旅行のアクティビティでも50㎞サイクリングしたもん(笑)」

 

川上「しんど(笑)本気で腕相撲トーナメントもしてましたよね。」

 

栗田「あとは趣味が本気っていうかのめりこんでる人すごい多いよね。DIY、サーフィン、バス釣りとか、、、中身は人それぞれだけど。自分が好きなこととか興味持ったことに対してとことん追求する人が多いね。仕事でもプライベートでも。」

 

川上「全部においてガチですよね」

 

栗田「うんうん。そういう人って大体面白いから社内でよく名前上がったりとか目立つよね。」

 

梅村「みなさん本日はありがとうございました!ECのこと、デイトナのこともっと聞きたいのですがお時間が来てしまいました。。。最後にスクリーンショットを撮ってもいいでしょうか?」

 

眞下「はーい」

 

梅村「ありがとうございます。」

 

川上「(ピースしてたの)俺だけか、、、」

 

梅村「(笑)もっかい撮ります?」

 

栗田「いや大丈夫でーす。」

 

梅村「(笑)お忙しい中ご協力ありがとうございました~!!!」

 

三人「ありがとうございましたー!!」

 

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みなさま3回に分かれる長編ブログにお付き合いくださりありがとうございました!

 

今後もデイトナ社員の世間話から熱い語りまでリアルをお伝えできるように発信してまいりますのでご確認いただければ幸いです。

 

それではまたお会いしましょう~!!

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